プラセンタ健康食品

ピュアプラセンタPOの代替 JBP製プラセンタ カプセル

ピュアプラセンタPOは廃品種となりました

ピュアプラセンタPOは、在庫販売を除き、現在販売されておりません。但し、ピュアプラセンタPOとほぼ同等のJBP製プラセンタカプセルが販売されています。

注: 現在のところ、これらプラセンタカプセルについて、プラセンタ美健夢楽およびプラセンタ BiBiBi では取り扱っておりません。 右に掲載されておりますショップからお買い求めください。

ピュアプラセンタPOの代替

ピュアプラセンタPOとほぼ同等のJBP製プラセンタカプセルは右の通りです。

■ これらのプラセンタカプセルは、いずれもピュアプラセンタPOの製造元であったJBP(日本生物製剤)製です。

■ これらのプラセンタカプセルは、美容と健康維持におすすめのプラセンタを手軽に摂取できるようにしたものです。 

※ プラセンタを詳しくお知りになりたい方は プラセンタとは? のページをご参照ください

プラセンタ注射との比較

JBP製は、そもそも医療用のプラセンタ注射液の製造会社として有名ですが、プラセンタ注射液の製造技術を活用して製造されたのが、ここで紹介しておりますプラセンタカプセルです。

■ これらのプラセンタカプセルは、 4〜6カプセルでプラセンタ注射1回分に近い働きが期待できます。 プラセンタ注射は即効性がありますが、プラセンタを扱う医療機関でなければ受けることができず不便です。 一方、これらのプラセンタカプセルは、はプラセンタ注射のような即効性は無いものの、通常の食品のようにゆっくり吸収されますので自然に取り込むことができ、いつでも、どこでも、簡単に摂取できるという点で優れています。 

※ 医療品のプラセンタ製品はヒト・プラセンタが原材料である場合が多いのですが、サプリメントの場合、ヒト・プラセンタの利用が認められていないため、ヒト・プラセンタに近い特性を持つブタ・プラセンタが主に原材料として使用されています。(最近では馬プラセンタを利用した製品も出てきました)

※ ここで紹介しておりますプラセンタカプセルはサプリメント(健康補助食品)であって、医薬品ではありませんのでご注意ください。

プラセンタカプセルを飲むベストタイミング

■ これらのプラセンタカプセルは、いつでもお召し上がりいただけますが、朝起きてすぐに多くの水と一緒にお飲みいただくのが一番良いとされています。 飲んでから40分後程度でプラセンタの成分が各部に届けられます。

プラセンタカプセルの消費量

■ JBP(日本生物製剤)製のプラセンタカプセルは、どの製品であっても1箱に100カプセルが入っていますので、下表のように1箱で20〜30日分 (3箱で約2ヶ月〜約3ヶ月分) となります。
  
1日あたりの摂取量 1箱でカバーできる日数 4箱でカバーできる日数
4カプセル 約25日 約100日
(約 3ヶ月)
5カプセル 約20日 約80日
(約 2ヶ月半)
6カプセル 約16日 約65日
(約 2ヶ月)




プラセンタ関連トピックス

プラセンタとは?

プラセンタ注射のコスト・種類・安全性・副作用

プラセンタの歴史


ピュアプラセンタPOとほぼ同等の
JBP製プラセンタカプセル一覧

ナチュラライフ プラセンタ フォーミュラ
販売店:
ペットスペース ジョインアス

ラエンネック・ピーオー・ポーサイン
販売店:
シンヤクドー
販売店:
オザキコスメ

ケーナプラセンタ P.O.プラス
販売店:
美々SHOP

これらプラセンタカプセルは
サプリメント(健康補助食品)扱いです

これらのプラセンタカプセルはサプリメント(健康補助食品)扱いですので、薬事法上、薬効をうたうことはできません。

他のプラセンタカプセルとの比較

プラセンタカプセルMDとの比較

これらのプラセンタカプセル(以下JBP製プラセンタカプセル)に類似するプラセンタ・サプリに プラセンタカプセルMD (スノーデン製のプラセンタカプセル) があります。

「プラセンタカプセルMD」もプラセンタ 100 % のカプセルであり、その点においては大きな違いはありません。

プラセンタカプセルMDの方が事実上価格が手頃であるためプラセンタカプセルMDの方が販売量としては多いのですが、プラセンタカプセルMDよりも、JBP製プラセンタカプセルの良さをお感じになられたお客様も結構いらっしゃります。 従って、JBP製のプラセンタカプセルは、なかなかなの実力を持っていると考えられます。

聞いた話ですと、JBP製プラセンタカプセルが満期前のプラセンタを使用しているため、成長因子の成長成分が満期を向かえたプラセンタを原材料としているプラセンタカプセルMDに比べて若干多いようです。 

また、昨今、食の安全性が叫ばれていますが、サプリメントも同様で、JBP製プラセンタカプセルが「国産豚」を使っているという点が評価できます。ちなみに、プラセンタカプセルMDは輸入原材料も使っているようです。 ここら辺も時代とともに変わる可能性がありますので、最新情報は直接ショップなり製造メーカーなりにお問い合わせください。


おすすめなのは・・・

美容よりも健康を重視する方は、JBP製プラセンタカプセルの方がプラセンタカプセルMDよりも適しているようですので、健康志向の方にはプラセンタカプセルMDよりもJBP製プラセンタカプセルの方をおすすめします。

美容志向の方には、JBP製プラセンタカプセルとプラセンタカプセルMDはそれほど変わらないと思いますので、コス トパフォーマンスに優れたプラセンタカプセルMDをおすすめします。

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